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つわり入院・・お医者様
つわりで入院することにおいてのメリット(?)の一つは、毎日お医者様に診てもらえることではないでしょうか。「こんなに吐いてしまって、お腹の赤ちゃんは大丈夫なんだろうか」ということは、つわり中のプレママの多くが考えてしまうことではないかと思います。吐く回数が多い人ほど心配になるのではないかと思いますし、その点では入院してしまえば、栄養状態もすべて病院側で管理してくれますので、どんなに吐いていようと(!)安心していられます。
私が入院した病院は大学医学部の付属病院だったので、インターンの先生がとても多かったです。毎日午前中に先生の回診があるのですが、インターンの先生が来てその後ろに本物の(失礼)先生が控えている、ということも時々ありました。そういえば、点滴用にさし続けている注射針が夜寝ている間に外れてしまった時も、このインターンの先生方が当直でわざわざ来てくれて挿し直してくれていました。看護師さんは針の刺しなおしは出来ない(してはいけない)ようでした。つわりで入院している人は脱水症状気味の人ばかりなので皆、血管が細ってしまっているらしく、インターンの先生だと注射針がなかなか一発で挿せないことがあって、そのことに文句をつけている患者さんもいました・・。お医者様は究極の専門職でありながら、接客業の面もとても大きいんだなぁと感じていました。
その点でも正規の先生(ドクター)の方々は、医療面でも患者対応の面でも本当にすばらしかったです。
大学病院の先生というとなんだか冷たいイメージが今まであったのですが、ここの病院の先生方は、産科の先生ということもあるのかわかりませんが、どの先生もすごくあたたかくて、技術力もあり、親身になって対応してくれました。
つわり | 水疱瘡 | ヘルペス | カルシウム | 薬剤師 募集
私が入院した病院は大学医学部の付属病院だったので、インターンの先生がとても多かったです。毎日午前中に先生の回診があるのですが、インターンの先生が来てその後ろに本物の(失礼)先生が控えている、ということも時々ありました。そういえば、点滴用にさし続けている注射針が夜寝ている間に外れてしまった時も、このインターンの先生方が当直でわざわざ来てくれて挿し直してくれていました。看護師さんは針の刺しなおしは出来ない(してはいけない)ようでした。つわりで入院している人は脱水症状気味の人ばかりなので皆、血管が細ってしまっているらしく、インターンの先生だと注射針がなかなか一発で挿せないことがあって、そのことに文句をつけている患者さんもいました・・。お医者様は究極の専門職でありながら、接客業の面もとても大きいんだなぁと感じていました。
その点でも正規の先生(ドクター)の方々は、医療面でも患者対応の面でも本当にすばらしかったです。
大学病院の先生というとなんだか冷たいイメージが今まであったのですが、ここの病院の先生方は、産科の先生ということもあるのかわかりませんが、どの先生もすごくあたたかくて、技術力もあり、親身になって対応してくれました。
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